個々人の力を発揮させる「目的」「目標」の在り方とは?


2017/03/13

こんにちは!

いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。

本日は瀬戸口が、個々人の力を発揮させる目的と目標の在り方についてお送りさせていただきます。

 

ビジネスシーンにおいて

「どういう目的でやるの?」と問われたり、「目標を達成しよう!」と奮起したり、

目的・目標という言葉は日ごろから身近に存在している言葉ではないでしょうか。

この目的と目標とうまく付き合っていくことで個人の力は最大限に発揮されていきます。

 

「目的」はどんなもの?

そもそも「目的」とはどんなものでしょうか?

 

目的は、 “なんのために?”ということ。

つまり、行動を起こすにあたり目指すもののことです。

この目的は行動していく上での動機に直結してきます。

 

同じ行動を起こす上でも「目的」によって行動は変化します。

例えば、“ダイエットをしよう!”という2人がいた場合、

Aさんの目的は、健康維持の肉体改造のため。

Bさんの目的は、夏に向けて体型をシェイプアップするため。

 

同じダイエットという行為でも

Aさんは、バランスの良い食生活・ランニングを取り入れて長期的なスケジュールをたて、

Bさんは、炭水化物を抜き・痩せたい部分の重点的なストレッチで、夏までのスケジュールをたてました。

 

目的が異なると、期間や手段が異なります。

また、例えば、夏に水着を着るつもりのないAさんにBさんのダイエット方法を勧めたとしてもAさんは、ダイエットを苦しいものだと感じやめてしまうかもしれません。“なんのために?”という目的が行動する動機を引き出してくれるものなのです。

これはビジネスシーンにおいても全く同じことが言えます。

行動のひとつひとつに目的意識を持つことが、パフォーマンスの最大化に繋がります。

 

「目標」ってどう設定するの?

 

目標の設定は、

目的を達成する上でのロードを見える化する

というイメージで設定していきます。

 

(つまり、目標は目的ありきでたてるものなんです!)

 

先ほどのダイエットのBさんの例では、

夏までに身体をシェイプアップするという目的です。

まず、理想はどんな状態なのかイメージします。

o0 (人目を気にせず水着を着て…)

o0(友だちに細いねなんて言われたら嬉しいな~…)

o0(芸能人のあの人みたいになりたいな~…)

 

理想の状態をイメージしたら、

ゴールとなる数字を設定し、

期間ごとに目標を細分化していきます。

目標は目的に向かう道しるべになるものです。

 

目的に沿った目標設計は成長実感や、達成感が得られ意欲をさらに膨らませてくれます!

 

「目的」と「目標」3つの違いとは?

 

  • 目的は“何のために?”目標は“目的の見える化”
  • 目的は“目指すもの”目標は“道しるべ”
  • 目的は“動機の源泉”目標は“成長実感”

 

ここまで書いた目的と目標の違いを3つにまとめました!

 

 

目的と目標の在り方を見直し、

自身のパフォーマンスの最大化することを楽しんでいただければ幸いです!

 

 

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~若手社員の悩み。社会人の「ストレス耐性」との向き合い方~


2017/02/21

こんにちは!

本日は瀬戸口からストレス耐性についてお届けさせていただきます。

 

 

現代人は「ストレス」に弱い?

 

ストレス社会と言われるほどにストレスが蔓延している現代。

うつ病や、精神病、胃潰瘍など、放っておけば身体への症状を引き起こします。

 

現代人が「ストレス」に弱いと言われるのはなぜでしょうか。

 

 生活が利便化され、心にゆとりができた分、迷うことが増えた。

ネットが普及し、情報が入りやすくなった分、比較するようになったこと。

ストレスという言葉ができたこと。

 

などなど…

 

では、

 

生活が利便化されたのはなぜでしょうか?

ネットが普及し、情報手段が発達したのはなぜでしょうか?

ストレスという言葉ができたのはなぜでしょうか?

 

ものごとの背景を想像したとき、何を感じますか?

 

「ストレス」とどう向き合えばいいのか?

 

何をストレスと感じているのか?

意外と自分では気づいていないものです。

 

人は、何らかの刺激が入ったときに

行動を起こすまでに、

 

①自覚 ②想像 ③良心 ④意思

 

という④つの能力を使っています。

 

例えば、

人に殴られた(刺激)とき

①自覚:痛いぞ…!

②想像:自分が悪いことを言ってしまったかも。それか、じゃれているだけかも。

③良心:相手に悪意はないかもしれないから冷静になろう。

④意思:聞いてみよう。

 

となります。

この4つの能力を使えていないときは、

刺激が入ったときに反応的(感情的)に、

相手を殴り返す、という行動をとります。

 

日頃、反応的(感情的)になっている瞬間は、案外たくさんあります。

自分が何に反応しているのか?

まずは、知ることがストレスと向き合う一歩です。

 

「ストレス耐性」を身につける5つの方法!

 

例えば、自分の話を聞いてもらえてないと感じる瞬間に

反応的(感情的)な自分がいるとき

話を聞いてくれない相手(部下や上司など)をストレスと考え、

次第にそれは、会社全体をストレスと感じるようになっていきます。

 

実際は、

話を聞いてもらえてないと感じる事象からスタートしているものがだんだんと肥大し、

全てが嫌な光景として目につくようになっていってしまうのです。

そういったことが積み重なってくると楽しくは働けなさそうですよね、、、

 

 

ストレス耐性を身につけるには、

まず、自らが何に反応しているのかを知る自己理解から始まります。

 

ストレスだと感じ、

ストレスをため込んでいるのも自分の思考から。

それを自覚することから

それぞれに合ったストレス耐性を身に付ける方法がきっと見つかり、

もっと楽しく生きられるようになっていきます(^^)

 

今回は私のストレス耐性を高めるポイントを紹介させていただきます!

 

1.笑顔で元気に挨拶する

2.迷ったらすぐに聞く

3.アウトプットをする(話を聞いてもらう)

4.後回しにしない

5.自分を大切にする

 

この5つの項目に対して、

忙しそうだから質問できないな…

時間がかかりそうだから後でやろう…

今日は疲れてるけど、みんな頑張っているから頑張らないと…

などなど、何らかの理由をつけて守れていないときは

私が自ら、ストレスを蓄積し始めたサイン・・・!

背いているときに、いろんなストレスを創り出しているんです。

 

皆さんも

自分の反応ポイントを知り、

オリジナルのストレス耐性方法、ぜひ考えてみてください^^

 

お読みいただきありがとうございました!

 

 

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~「ゆとり世代」は無限の可能性を秘めている?経営者を悩ませる人材育成のコツ!~


2017/02/20

こんばんは。

本日は、瀬戸口が“ゆとり世代”をテーマにお届けさせていただきます。

 

題しまして、、、

「ゆとり世代」は無限の可能性を秘めている?経営者を悩ませる人材育成のコツ!

 

“「ゆとり世代」とは?共通する思考やとらえ方”

 

まず、ゆとり世代とは、定義は諸説ありますが、

一般的には、198742日生まれ~200441日生まれまでのゆとり教育を受けた現在、12歳~29歳までの世代のことを指します。

 

ゆとり世代と聞くと、

某テレビドラマでも取り上げられたように

野心がない・競争意識がない・協調性がない

というイメージが多いようですが、皆様はどのようなイメージをお持ちでしょうか?

(実は、私自身も、1991年生まれの25歳。まさに、ゆとり教育真っ只中。)

 

そもそもゆとり教育はなぜ始まったのでしょう。

 

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以前の日本は、知識量の増大を重視した「詰め込み教育」を行ってきました。

戦後の高度経済成長において、従順で質の高い人材を欲していた日本は

基本的な知識を暗記し続ける、詰め込み教育によってより多くの知識を持つ人材育成のための教育を行ってきました。

この詰込み教育は、豊富な知識が身に着く一方で、

 

 

・なんのために勉強をするのか?がなく動機や意欲が持続しない

・テストのための暗記が勉強となり考える力が養われない

ということがデメリットとしてあります。

 

そこで、

・豊かな人間性や社会性

・自ら学び自ら考える力

・個性を生かす教育

・特色ある教育,特色ある学校づくり

という教育方針のもと、詰め込み教育から勉強の負担を減らし心の余裕をもつ、ゆとり教育へと変換していきました。

 

私は自分自身がゆとり世代であることを否定的に思ったことはありません。

歴史的背景に目を向けてみると、

進化している日本の姿、社会の変化、

そこから子どもへの教育に対する方針の変化にどことなく願いや愛情を感じませんか?

 

さて、前置きが長くなりましたが、

ゆとり世代は、どのような思考を持っているのでしょうか。

ポジティブな側面とネガティブな側面で見てみましょう。

 

□ポジティブな側面

堅実思考・真面目な姿勢・感受性が強い・調和を好む

ITに強い・分からないことは調べる・自分の時間を尊重する

 

□ネガティブな側面

失敗を恐れる・受動的な姿勢・ストレス耐性が低い・協調性がない

報連相が苦手・仕事よりプライベートを重視

 

敢えて、ポジティブな側面・ネガティブな側面で書かせていただきましたが、

お気づきでしょうか?そうなんです。どちらの側面も、表裏一体です。

ゆとり世代がどのような思考を持っているかは、

実は、あなたのとらえ方次第なんです。

 

“「ゆとり世代」の優秀な人材とは?”

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前文の“「ゆとり世代」とは?共通する思考やとらえ方”

でも書かせていただいたとおり

あなたの捉え方次第で、

ゆとり世代の特徴は、ポジティブ(良い面)にも、

ネガティブ(悪い面)にもなります。

 

 

つまり、誰もが磨けば光る原石のような存在なのです(^^)!!


 

 

“会社組織の中での人材育成の在り方”

 

まず、育成のやり方に正解・不正解はありません。

団塊の世代・ゆとり世代・さとり世代など時代の変化もあれば、

役職・役割や、個々の育ってきた背景でそれぞれ活かし方は違います。

 

大切なのは“在り方”です。

 

目の前の人(部下でも、上司でも、社長でも、社員でも同じです。)に

対峙している自分はどういう気持ちで向き合っているでしょうか?

 

信頼して向き合っている

楽しいと思いながら向き合っている

信頼できないな~と思いながら探り探り向き合っている

何を考えているのか分からないと困りつつ向き合っている

 

心の中ではいろんなことを思いながら相手に対峙していると思います。

そして、その思っていることはそのまま相手に伝わっています。

 

思っていることに正解・不正解はありません。

こう思わないといけない!というものもありません。

 

自分自身を認め、

在りたい姿を自ら追求していくことが、

人材育成にも直結していきます。

 

 

育成の王道は「自己承認」から^^

 

(ぜひこちらも参考に!自己承認・自己肯定

 

 

【参考文献】

文部科学省:

http://www.mext.go.jp/a_menu/a002.htm

ドーなってるの?ゆとり教育:

http://www.donano-yutori.com/

ゆとり世代特徴:

http://xn--o9jzcn0731ak3a978d8d3a.tokyo/

 

 

 

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幸せな組織―東京都 S社様―


2017/02/04

―東京都 S社様―

「クリアリングセッション」

 

頑張りたい気持ちをどこにぶつけよう?

 
やりたいことはあるけど
そんなに気持ちが強いわけではない。

 

人から期待されていることと
ズレていたら意味がない気がする。

 
頑張りたい気持ちのぶつけどころが見つからないのは、

その時、その時で問題が変わるから。
これだ!と思えるものが見つからない。

 

問題に対応し続けると、
頑張っている実感を得られる。

 

 

けど、
大業は成せないし、
行き当たりばったりだし、
結果は残せない気がする。

 

今、そう思うことは、
次へのステップへと進む合図。

 

今までの、問題に対応するために
やってきた行動の中に

本当の学びがあり

 

学びに気づくことが、自己承認。

 

『私は正直に誠実に正しい行いをする大切さを学んだ』

 

 

学びを胸に、

勇気をもって進んだ先は、ステップアップした自分。

 

 

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幸せな働き方―「ホウ・レン・ソウ」―


2017/01/26

東京は随分と冷え込んでおりますが、

皆様、風邪は引いておりませんでしょうか?

 

本日は徒然なるままに、

瀬戸口がお届けさせていただきます。

 

 

仕事をする上で

大切な「ホウ・レン・ソウ」

聞いたことない人はいないんじゃない?

というくらいには、

多くのシーンで使われている言葉ですね。

 

この「ホウ・レン・ソウ」

基本とはいえ、

いつでも完璧!

という人はほとんどいないのではないでしょうか?

 

私自身この「ホウ・レン・ソウ」を、

しないとな~~と分かっていても

相手をが忙しそうだと思ってしまうとつい言えなかったり、

簡潔に要点をまとめないと

と、思うと うまくまとまらなくなってくる

共有が遅れ、記憶も消えていく(笑)

 

「ホウ・レン・ソウ」がうまくいかないときの

私の要因はだいたいがまとまらない~ とか、

忙しそうだな…とか、思っているときです。

 

そんなときに

「一言で伝えようとしすぎ!長くてもいいからアウトプットしな!」

というアドバイスをもらいました。

 

これが、私にとったら目から鱗。

いつも私のアウトプットは長くてコンプレックスだったのですが、

そのレッテルを自分に貼り過ぎて、

アウトプットすること自体が億劫になっていました。

 

 

思い返してみれば、

最近は、長々書かれた文章を

読もうとしなかったり、

(流行りのTwitterの影響もあるかもしれませんね)

何が言いたいか分からない人にイラッとしたり、

それは、そのまま自分が嫌いだったんだ~…

ということに気が付きました。まさに鏡。

 

長い文章でも、

想いを伝えようとする熱意や、愛情、

まとめようとしている努力や、伝えることへの忍耐…

いろいろな背景が詰まっていることを

 

まとめようとするときの

自分の経験から学んでいる。

そこを、まずは承認する。

 

本来は話すことも、共有することも好きな自分

好きという土台をもとに

いろんな伝え方にチャレンジしていきたいなと思います。

お読みいただき、ありがとうございました!

 

 

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幸せな働き方ー「ありがとう」が言えることー


2017/01/17

 

こんばんは!
本日は徒然なるままに瀬戸口が

お送りさせていただきます。
年末に2016年の学びを投稿しますと言いつつ、

すっかり年が明けてしまいました。
2017年がスタートして早くも16日が過ぎました。
皆様はどのようなスタートを送っておりますでしょうか?
2016年は、個人的には、
たくさんの方の助けを感じられた1年でした。

 

営業でも
お客様先のご支援でも
新しく始まったマーケティングのお仕事でも
友人からの日頃の誘いも
家族からの贈り物も
SNSでのメッセージも
たくさんの人に支えられていたんだなぁ
と振り返ってみると冷静に感謝を感じることができます。

 

 

しかし、日頃普通に歩んでる中では、
その感謝になかなか気づけない自分がいます。

仕事がなかなか進捗せず、
焦り、落ち込む。
友人からの声かけも
疲れていると気乗りしない。
SNSの返信が面倒くさい。

などなど…

人間なのでそんなこともあるのをものでしょうが…

 

しかし、
相手の気持ちや、
感謝に目を向けないままに、
日々を過ごしてしまうと

 

「ありがとう」
という言葉が自然と出なくなり
「すみません」
「ごめんなさい」
ばかりが口をついてしまう自分になっていることに

気がつきました。

 

 

「ありがとう」が言える自分は、

相手の気持ちを考えられているとき、
つまり、素晴らしいことなんだ!!

 

と気づかせてくれた2016年。

 

 

2017年は、
何事も楽しみながら「ありがとう」溢れる1年を過ごしたいと思います。

お読みいただきありがとうございました!

 

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