迷ったときに実践したい、自分の「心の声」を聴く「コーチング」


2017/12/11

こんばんは!

本日も瀬戸口よりお送りいたします。

 

日常の中で、「迷う」瞬間・・・きっと誰にでもありますよね?

その「迷い」あなたはどうやって解消していますか?

 

今回のテーマは、迷ったときに実践したい、コーチングについて!

ぜひお読み下さい^^

 

■「コーチング」は自分の心に問いかけることもできる

 

ブログをいつもお読みいただいている方は

もはやおなじみかもしれませんが、(いつもありがとうございます。)

 

迷ったときには、コーチングがおすすめです。

コーチングとは、

人材開発技法の一種で、「在りたい姿」を引き出し、

自発的な行動を促すうえでの対話技法のことを指します。

 

引き出して“もらう”と考えている人が多いコーチングですが、

コーチングは自分に問いかけることもできるのです。

 

 

■心に問いかけ、アウトプットする習慣を持つ

 

日常を過ごす中、「心の声」ちゃんと聴いていますか?

忙しさに振り回され、心の声を聴いてあげる余裕もない、という方が大半でしょう。

 

迷ったことがあっても

それを迷ったまま放っておいて、時間が風化させチャンスを逃した。

迷った瞬間、とっさの判断が大きなミスを生んだ。

そんな経験はありませんか?

日常から心の声を聴くことで迷った瞬間の判断力はあがっていきます。

 

まずは、

夜、眠る前に5分間。

リラックスして、心の声だけに耳を傾けてみましょう。

頭で考えるのでなく、心の声に問いかけてあげてください。

 

迷った瞬間を思い出してみてください。

そこにはどんなこころの声がありましたか?

 

「自分なんかにできるだろうか?」

「社員からの反発の声があるのではないだろうか?」

 

その声には、

いや、ダメだなという、ジャッジの声や

自分なんという自分に対する皮肉の声、

できなかったらどうしようという、恐れの声が聴こえてきませんか?

 

まずは、その声をちゃんと聴いてあげましょう。

迷わせた心の声は何なのか、【自覚】してあげることが第一歩です。

 

■心の声を聴く大切さ

 

心の声を聴き、自覚することをしなければ、

気づかないところで何度も何度も、同じような【迷い】を繰り返します。

 

ずっと迷っているかのような

モヤモヤとした気持ちを自ら蓄積してしまうのです。

 

心の声は、

ありのままの自分が、挑戦し、

在りたい自分へとステップアップしていく上での現在地なのです。

 

現在地にしっかりと足を踏みしめ

在りたい自分への道を一歩一歩進んでいきましょう。

 

お読みいただき、ありがとうございました!

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すぐに取り組める!仕事や日常に大きな成果を産む「直感力」の磨き方


2017/12/08

こんばんは!

昨日に引き続き、瀬戸口よりお送りさせていただきます。

 

本日は、直感力について。

自分の“直感”あなたは、どう感じていますか?

 

■成功者は「直感力」に優れている?

 

成功者は「直感」を大切にしている人が非常に多いと言われています。

 

スティーブ・ジョブズは、

「自分の直感に従う勇気をもちなさい」

という言葉を残しています。

 

そして、

プロ棋士の羽生善治は、

『直感力』という本を執筆しているほど。

 

成功者は、自らの直感を信じ、

行動していくことを大切にしているのです。

 

■常識や先入観を捨てることで、直感は鍛えられる

 

「直感」というと、どのようなイメージをお持ちでしょうか?

これだ!というひらめき?自信?

 

いつも、いつも「これだ!」とひらめく。

そんなことは中々ありません。

 

実は、直感は「常識」や「先入観」

といった、自分自身の偏ったものの見方によって妨げられているのです。

例えば、

例えば、「あ、これいいな」と思っても、

いや、でも失敗したら・・・

周りがどう思うだろう・・・

など、自分心の声が直感を鈍らせ続けているのです。

 

 

■トレーニングで磨かれる直感力

 

直感力を磨いていくのに大切なことは

「捨てる」ことです。

これまでに形成してきた偏った見方を捨てることで養うことができます。

 

それには、

まずは「自己承認」が第一のポイントです。

自分自身の偏った見方を

自己発見し、

なぜその見方を持ったのか

自己理解する、

そして、善悪はないということを受け入れ

自己共感する。

 

自分自身を徹底的に理解し、承認していきましょう。

イメージがしにくいようであれば、

 

【反応的(感情的)になった自分】に気づくことから始めてみましょう。

 

部下にそっぽ向いて話を聴かれてイライラした

他社の成功事例を聴いているとこのままでいいのか不安な気持ちになった

自分で考えて動かない社員に怒りを感じた

 

などなど、

反応的(感情的)になった自分に、偏った見方が隠れています。

なんで反応的になったんだろう?と考えるところからはじめてみてください!

直感力を鍛え、より素晴らしい人生の一歩を!

 

週明けも瀬戸口より投稿させていただきます!お楽しみに。

 

 

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「経営者」意識を持つ人材をどうすれば育成できるのか?


2017/12/07

こんばんは!

寒くなってきましたが、風邪は引いていませんか?

2017年も残りわずか。くれぐれも体調にはお気をつけてお過ごしください。

 

さて、

本日は【「経営者」意識を持つ人材をどうすれば育成できるのか?】というテーマでお送りさせていただきます。

 

■自ら挑戦する主体性の磨き方

 

「うちの社員にももっと経営者意識を持ってほしいんだよね~」

中小企業の経営者様とお話をしていると、よく耳にします。

 

あなたも思ったことはありませんか?

 

そもそも、

「経営者」意識というのはどのような意識でしょうか?

 

ここにはいろいろな言葉や、価値観が出てくるでしょうが、

その多くは自ら挑戦する“主体性”を指していることがほとんどではないでしょうか。

 

・お客様のためにこんなサービスがあったらどうだろう?という意見があがる

・目標に貪欲

・積極的に部下の育成

 

『自ら手を挙げ、挑戦する。』

そんな主体性を磨くには、どうすればいいでしょう。

 

それは、ずばり【内観】です。

主体性を磨いていくのは、

自分自身の行動の源泉である『動機』を

見つめてあげることが大切です。

主体的な行動は全て自分自身の“動機”から始まります。

 

 

■小単位の組織を任せる

 

主体性を育むために企業として「挑戦的環境を与える。」ということ、よくあると思います。

 

例えば、

小単位の組織を任せる。

 

組織におけるチームのリーダーや、

ある開発プロジェクトのリーダーなど、【リーダー】の責任を与える。

 

最初は、「え、なんで俺なんて・・・」とやらされ感だったものの

試行錯誤をするうちに、得られた成功体験によって

「チームの運営ってこんなに楽しいんだ!」と気づき、

気づけば自ら「やりたい」と手を挙げるようになった。

こんな動機の成長をしてくれたら大成功!

 

一方で、

 

最初は、「え、なんで俺なんて・・・」とやらされ感。

でもやらなきゃいけない。

どうにか歯を食いしばってやってみる。

こんなにやっているのに、メンバーはついてこないし、

責任は全て自分。こんなにやっているのに・・・

こんなパターンもあるでしょう。

 

両社の違いは【動機】にあります。

後者のパターンは、最初から最後まで【動機】の成長がないのです。

やらなきゃ、という気持ちで続けるものの、

いつかは、潰れてしまいます。

 

では、

なぜやらなきゃいけない、と奮い立たせているのでしょうか?

 

まずは、自分で自分の動機に気づき、

自らの動機を成長させていくことが大切です。

 

 

■動機の成長のために

 

人にはいろいろな動機があります。

 

幸せになりたいからもっと挑戦したい!

幸せになるためには我慢をしないといけない。

 

挑戦したい!

失敗したくない!

 

褒められてうれしい。

この人が私を褒めるなんて何かあるんだろうか。

 

動機が在ること自体に善悪はありません。

 

動機に目を向けることこそが

『自ら手を挙げ、挑戦する。』

 

いや、

 

『自ら手を挙げ、挑戦し続ける。』

 

持続的に成長し続けることのできる

真の主体性を得ていくポイントとなります。

 

次回もお楽しみに^^

 

 

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「できたらいいな…」を「必ずできる!」に変える すぐに実践したいコーチング!


2017/11/22

 

こんばんは。

本日は瀬戸口よりお届けさせていただきます!

 

明日は、勤労感謝の日。

予定はお決まりでしょうか?

 

さて、本日は

「できたらいいな…」を「必ずできる!」に変える すぐに実践したいコーチング!

というテーマでお送りさせていただきます。

 

「できたらいいな」では、いつまで経ってもできない…

 

「できたらいいな」と思っていて、

いつまで経ってもできないという経験は皆さんにはありませんか?

 

ちなみに私は、

週末に早く起きれたらいいな・・・

と思って寝たときに起きることができた試しがありません。笑

 

 

仕事においても

もっと効率化できたらいいな

マンネリ化している業務を改善できたらいいな

みんなで飲みにでもいけたらいいな

今日は早く帰れたらいいな

などなど・・・

日々、いろんな【できたらいいな】の想像があるでしょう。

しかし、【できたらいいな】の時、なかなか実現しません。

 

しかし、

 

もっと効率化しよう!

マンネリ化している業務を改善しよう!

みんなで飲みに行こう!

今日は早く帰ろう!

 

など、【できたらいいな】でなく【必ずやる!】と決めると、

人はちゃんと動くことができます。

 

【できたらいいな】と思っているときは、

時間が空いたらやろう、可能であればやろう・・・

と思っているのでなかなか行動に移っていきません。

 

一方、

【必ずやる!】と思っているときは、

どうやって時間を確保するか、どうやって取り組んでみようか

できる方法を考えるので、実際に行動に移すのです。

 

 

自己肯定感を上げるコーチングの役割

 

じゃあ、必ずできるようにするには、【必ずやる!】と思えばいいのか。

というと、そんなに簡単に思うことができないのが人間です。

 

【必ずやる!】と思いたくても

【できたらいいな】の思考がついつい出てしまう。

これは、“思考の習慣”として染みついているのです。

 

【必ずやろう!】と思い、できる方法を考えることができる人は、

多くの場合、できる方法を考える思考の習慣があります。

こうした思考習慣のある方の多くは、自己肯定感が高い傾向にあります。

一方、【できたらいいな】と思う人は、その思考の習慣があるのです。

こうした思考習慣のある方の多くは、反対に自己肯定感が低い傾向にあります。

むしろ、自己否定感が強くどこか心の奥底の方で【できない】と思っている場合もあります。

 

もしあなたが根本的な解決を望むのであれば、

自己肯定感を上げる努力をしていくことが望ましいでしょう。

 

肯定感を上げるには、ずばり!“コーチング”がおすすめです。

 

「想い」を「声に出し」そして「行動する」

 

実際のコーチングの方法については、

ぜひ、こちらをお読みください^^

⇒カンタンに実践できるセルフコーチングのやり方

 

 

行動と心の中の内面(動機や思考の習慣)は、

密接に結びついているものです。

 

【できたらいいな】と思うことを

肯定感を高めることで【できる】変え、

【必ずやる!】という意思を出し行動に移していってください。

 

 

明日はせっかくの休日。

心の声と対話してみてはいかがでしょうか。

 

次回もお楽しみに^^

 

 

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「愚痴」が多い人の「共通点」はここにあった!周囲を喜ばせる「愚痴」とは?


2017/11/15

本日は瀬戸口より^^

みなさまにも身近にある“愚痴”についてお送りさせていただきます!

 

■「愚痴」が多い人の共通点

 

【愚痴を言う人】についてどのように思っていますか?

 

あ~、いるいる!と頭に浮かぶ顔があるかもしれませんね。

『愚痴が多い』人は、ものごとを“鏡”としてとらえていない傾向があります。

 

例えば、

仕事終わりに入った居酒屋。

ビールを片手に「あいつら、愚痴ばっか言いやがってイライラするんだよね・・・」

と、飲み屋でこぼしています。

 

客観的に見てみると、

愚痴を言う周りを愚痴っている自分・・・

という構図。

あなたにも心当たりはありませんか?

 

愚痴は、自分の“鏡”であることがほとんどなのです。

 

 

■なぜ「愚痴」が出てしまうのか?

 

では、なぜ愚痴は出てしまうのでしょうか?

 

そもそも愚痴とは、

『愚痴』

[名]言ってもしかたのないことを言って嘆くこと。

出典:デジタル大辞泉(小学館)

 

という意味があります。

 

つまり、言ってもしかたのないこと・・・

という風に捉えた(インプットした)物事を、

愚痴として、アウトプットしているのです。

 

人は、インプットとアウトプットのサイクルを繰り返す生き物です。

アウトプットせずに自分の中に溜てしまうばかりでは、

どこかでひずみ(心身の病などとして)が出てしまうこともあります。

 

愚痴は必ずしも“悪い”ものではありません。

インプットが形として出てきたにすぎないのです。

つまり、愚痴は改善のヒントであることも忘れてはいけません。

 

■「愚痴を言わないようにしよう」とするのでなく、内面を磨く努力をしよう。

 

愚痴は“悪い”ものではないと述べましたが、

できれば愚痴は言わずにいたい・・・

と思う人も多いのではないでしょうか。

 

そういう方は、

アウトプットを変えようとするのではなく、

インプットを変える努力をしていきましょう。

 

「愚痴」を言いたくなれば言ってしまえばいいのです。

 

 

しかし、ものごとに対する捉え方(インプット)が変われば、

自然と愚痴が出てこなくなる自分。

あるいは、気にならなくなる自分。

在りたい姿へと、近づいていくことができるでしょう。

 

ふと立ち止まって、

「あれ、なんで出来ないと思ったんだろう?」

「今、イライラしているのはなんでだろう?」

 

自然な内側の声に耳を傾け、

人格を磨いていくことで周囲を喜ばせる自分へ!

 

参考になれば幸いです。

お読みいただきありがとうございました^^!

 

 

 

 

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自分の器を大きくしたい方、必見!「器」を大きくする方法教えます!


2017/11/09

こんばんは。
本日は瀬戸口よりお届けさせていただきます。

 

今回のテーマは「器」について。
もちろん、食器ではなく“心の器”についてお話させていただきます!

 

 

「器」とは具体的に何なのか?

あなたは、自身の“器”をどう思っていますか?

部下の小さなミスを思いっきり叱ってしまった・・・
些細なことで旦那に八つ当たりしてしまった・・・
約束をドタキャンされてイライラしてしまった・・・

 

「あー、私(俺)って器小さいな~・・・」
なんて思ったこと、誰でも一度や二度はあるのではないでしょうか?

 

“器”というのは目に見えるものではありません。
しかし、先ほどの例のように器が小さいな~と思ったり、
一方で、自分がミスをしたことを笑って許してくれる相手に
「なんて器の大きい人だ!」と思ったりすることもあるように、
心の器の存在を、ヒトは感じることができます。

 

器用や、器量という言葉もあるように、まさに心の器なのでしょう。

私は、器というものは人によって形は違えど、いろんな器があると思っています。

その器に何が入っているのか?

 

心の器には、いろいろな感情や、精神性、徳が入っているのです。

 

例えば、心の器にたくさんの愛情が入っていたなら、
その人は愛情溢れる人になるでしょう。
例えば、心の器にたくさんの憎しみの感情が入っていたなら、
その人は憎しみ続ける人になるでしょう。

 

大切なのは、器の大きさではなく何が入っているのか?なのです。

 

 

「徳」を積むこと

 

もっと幸せになりたい。成長したい。
という気持ちがあるのであれば、「徳」を積むことが大切です。

 

「徳」を積むって、、、
ゴミ拾いをしたり?
ありがとうをたくさんもらえるように行動したり?

 

それも素敵なことですが、
「徳」を積むということは、
自分の器に入っている精神性を磨くことです。

 

不安や焦り、虚栄心などが器を占めているときは、
人はなかなか思うようにパフォーマンスを発揮しません。
安心や誇り、幸せな気持ちなどたくさんの美しい徳で器をいっぱいにしてあげましょう。

 

見えない陰の行動が自身の器を大きくさせる

 

あなたの行動を起こさせる原点のすべては、
目には見えない動機(心の器の中)にあります。

 

あなたの器が、
小さくなっているとき、
そのほとんどは自分の器に入っているものが
偏った物事の見方をつくり出してしまっているときです。

 

不安で器がいっぱいのとき、
そんなときは些細なことでも不安に感じてしまったり、

 

虚栄心でいっぱいのとき、
そんなときはイライラするような出来事が目の前にとくさん訪れるのです。

 

目には見えない心の“器”ですが、
心の中で感じていること、どんなものが入っているか?

 

それは、あなた自身が感じることができるものです。
“器”の中身(内側の心の声)に耳を傾け、

 

徳を積んでいくことで、世界はより輝きはじめます!

お読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

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