内観を実践すると、どのような感情が生まれるのか?


2017/12/27

こんばんは!

年内最後は今井がお送りさせて頂きます(^^)

 

最後だからこそ、

改めて“内観”についてお伝えさせて頂きますね!

 

■内観を進めて行く上で、安心を感じられる

 

日々、自分が生きている中で、“感じる”ことって、

本当にたくさんあると思います。

 

感情で言うと、

嬉しい、楽しい、幸せ、喜び、悲しい、辛い、苦しい、怒り、寂しい等々

光景で言うと、

喜んでもらえた、伝わった、ありがとうと言ってもらえた、認めてもらえた

否定された、できない、怒られた、成果が出ない、孤独、認めてもらえない等々

 

まずは、

そう“感じる”自分がいることを自分が自覚してあげてください。

 

そう“感じる”ということに、“善”も“悪”もありません。

それで、良いのです。

 

まずは、自分に対して自分自身が理解を示し、

そう“感じる”そう“思う”自分に“そうだよね”と共感してあげてください。

 

“善”“悪”だと判断するのは自分自身です。

 

「こう思っちゃダメ」「こう思った方がいい」

 

そうではなく、

自分に在る“感じたこと”を大切にしてあげてください。

 

■自己への安心感から、他者への感謝へ

 

その自分を“良し”とできたときに始めて、

「なんで私はそう思うんだろう?」

を自分に問うことが出来るようになります。

 

なぜ、そう思うのでしょう?

 

そう思う時の感情と、よく似た感情になった

1番古い過去の出来事を思い出してみてください(^^)

 

人は生まれた瞬間にその感情を持っていたわけではありません。

 

何かの経験を経て、その感情を持ちました。

 

そこに宝が眠っているのです。

 

その感情をもった1番古い出来事ではなんですか?

 

そして、本当にそこで学んだことは何でしょう?

 

 

例えば、昔、ずっと兄弟と比べられていた時に、“さみしさ”や“劣等感”を抱き、

だからこそ自分は、“人と比べるのはやめよう”と思ったとします。

 

本当にここで学んでいた徳や、精神性や

本当は自分が反面でほしいと思っていたものはなんでしょう?

 

例えば、

・愛情

⇒本当は受け取っていたよね

・相手を理解する

⇒なんで兄弟と比べたんだろうね

・自分の想いを大切にする

⇒自分のこともみてよ!って言ったらどうなっていたんだろうね

・認める

⇒認めて欲しかったんだよね

・包み込む

⇒両親にも、兄弟にも、包み込まれる愛を感じたかったんだよね

 

“さみしさ”や“劣等感”を持ったと思った出来事は、

本当は“愛情”“相手を理解する”“自分の想いを大切にする“”認める“”包み込む“

 

ということを学んでいたのです。

 

 

■内観をすることで、人間関係への改善にも繋がる

 

“さみしさ”や“劣等感”ではなく、

本当に学んだ、“愛情”“相手を理解する”“自分の想いを大切にする“”認める“”包み込む“

という想いを大切に、目の前の人と向き合ってみてください。

 

目の前の光景は良い方へと必ず変化していきます。

 

なぜなら、

あなたから出てるエネルギーも、

あなた自身のものの見方も変わっているからです(^^)

 

 

目の前の光景は全て、自分が創り出しています。

目の前の光景は全て、自分のものの見方で映し出されています。

 

だからこそ、

自分自身を内観して、本当に大切な想いを大切にできる自分に(^^)

 

 

お正月、是非、自分と向き合う時間を創ってあげてくださいね!

 

本日も最後までお読み頂きありがとうございました!

 

 

それでは、

また来年お会いしましょう(^^)

 

よいお年を…!

 

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「勘」の鋭い経営者と「勘」の鈍い経営者、両者は何が違うのか?


2017/12/22

こんばんは!

本日は今井がお送りさせて頂きます!

 

「勘」が鋭い、「勘」が鈍い。

 

自分自身ではどちらだと思いますか?(^^)

 

■そもそも「勘」とは一体何か?

 

勘とは、

物事の意味やよしあしを直感的に感じとり、判断する能力のことを言います。

 

直感に判断をする。

 

いかかでしょう?

よく、直感で判断することはありますか?

 

この勘というものは、

自分の経験を基に判断をしていることです。

 

“昔こんな経験があったから、こういう時はこうだ!”

 

“きっと次はこんなことが起きるだろう”

 

“きっと相手はこう思ってるんだ”

 

等々。

自分がそう判断する理由が自分の中に在るのです。

 

■「勘」の鋭い経営者はどんな能力に長けているのか?

 

自分自身が経験してきた出来事を自覚することができているのです。

 

“在った”出来事を、ちゃんと“在ったよね”と思うことができる。

 

“在った”出来事をなかったことにすると、

回避することしかできなくなってしまうのです。

 

しかし、回避をしようとするから、

回避したい出来事が目の前には訪れるのです。

 

自分自身に起きること、自分自身の目の前の光景は全て自分が創り出している。

 

だからこそ、

起きている出来事は全て必然なのです。

 

では、

なぜその出来事を引き寄せたのでしょう。

 

自分自身が今必要なことを、自分自身は潜在意識で気づかせようとしているのです。

 

■「勘」だけの経営に頼るのは危険!

 

“勘”で判断することは、一体どのようなこと()ですか?

全ての出来事に対して“勘”で判断をされている経営者の方はいらっしゃらないかと思います。

 

どのような出来事の時は“勘”で判断をしますか?

 

その出来事を“勘”で判断しなければならない理由が必ず自分の中に在ります。

そして、

その判断させる“勘”を創った出来事は一体どのようなことでしょうか?

 

その出来事はおそらく、幼少期の頃に価値観として根付いたものです。

 

“勘”を持った経験を自覚をしてはいるのですが、

その“勘”を持った経験での本当の学びはなんでしょう?

 

“勘”は自分自身の主観です。

 

だからこそ、その“勘”をもった出来事からの本当の学びであったり、

そこで育んだ精神性や姿勢というものこそが、本当の判断軸へとなるのです。

 

一度、自分がどのような時に“勘”で判断しているかを洗い出して頂き、

その“勘”をもった一番古い出来事に目を向けてみてください。

 

当時感じたことからその“勘”を持ったので、

その反面で本当に学んだことをぜひ取りに帰ってみてください(^^)

 

きっと、“勘”での判断ではなく、

心から良しと思える判断をすることが出来るようになりますよ(^^)

 

自分自身と対話をしながら、自分自身を内観し、

自分自身を自分が1番理解してあげられる私でいてあげてください。

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。

 

次回もお楽しみに☆

 

 

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感性を磨くと、どのようなメリットが得られるのか?感性の磨き方


2017/12/20

こんばんは!

本日は今井がお送りさせて頂きます!

 

「感性」という言葉、よく耳にしますよね!

皆様一体どのようなイメージを持たれていますか?(^^)

 

感覚?

才能?

第六感?

感情?

研ぎ澄まされているもの?

 

■「感性」とは一体何か?

 

辞書で引くと、

物事を心に深く感じ取る働き。感受性。 印象を受け入れる能力。感受性。また、感覚に伴う感情・衝動や欲望。

 

という風に書かれています。

 

感受性とは、

「情緒的感情」を起こす能力です。 嬉しいな。楽しいな。幸せだな。悲しいな。寂しいな。綺麗だな…など

自分の感情や、感じた事です。 感性とは、 「理性」により転換する能力です。 感受性をもって感じたことや想いや感情を言葉にしたり、 例えば、お客様のご提案の際にその想いをカタチにしたりすることです。

 

 

 

■「感性」を磨くことで何が得られる?

 

感性が高まれば高まるほど、良い影響を周りにも与えることができ、

自分自身もより、フラットに、そして心が豊かになり、幸福度が増していきますね(^^)

 

自分自身の在りたい姿へと進化をしていき、

目の前の光景が良い方向へと変化していきます。

 

お客様へも、よりお客様の期待を超えるご提案が出来たり、

社内の人とも、よりコミュニケーションが円滑になり、プラスαの心配りや仕事ができるようになるのです。

 

では、

その感性を高めていくには一体どうしたらよいでしょう?

 

 

■「感性」豊かな人間になるには?

 

まずは、

自分自身が何を感じ、何を想っているかの“感受性”を高めることです。

 

一体どうするの?

 

自分が感じていることや思っていることを、自分自身がちゃんと、自覚をしてあげるのです。

 

「こう思っちゃだめだよな。」

「こう思わないようにしよう。」

 

ではなく、

 

「こう思った。」

「こう感じた。」

 

でいいのです。

 

良いか悪いかをジャッジするのは、自分自身の見方です。

 

それを素直に自覚できるから、

 

「じゃあこうしよう!!」

 

という意思をもつことができます。

 

これが“感性”ですね(^^)

 

 

相手の話を聴いて、こう感じた。だから、もっとこういうこともやってみよう!

自分自身が夕日をみて綺麗だと思った。明日もがんばろうと思える。

あの人にこう言ってもらえて、嬉しかった。自分はこれが強みなのかもしれない。

こんなことを言われて悲しかった。けど、本当は自分も相手の気持ちを理解しようとしてなかったのかもしれない。

 

感じたことをまずはちゃんと自分が受け取ってあげてください。

 

 

そうすることで、感性は磨かれ、更に高まっていきますよ(^^)

 

 

是非、試してみてくださいね!

 

本日もお読みいただきありがとうございました!

 

次回もお楽しみに(^^)

 

 

 

 

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チームと部下に、元気が無い…そんなときに経営者がチェックしたいこと3選。


2017/12/15

こんばんは!
本日は今井がお送りさせて頂きます!

「チームや部下に元気がない」という経験、ありませんか?(^^)

なぜか今日は笑顔じゃない
なぜか今日は目が合わない
なぜか今日は暗そう
なぜか今日はイライラしていそう
なぜか今、チームがうまくいっていない
なぜか今、チーム全体の雰囲気が悪い
なぜか、伝えることが伝わらない
なぜか、言ってることが実行されない
なぜか、言ってることをやってくれない

さて、なにが起きているのでしょうか?

■まずは自分の表情を見てみる

人は鏡の前に立つと顔をつくります。

ふと、
“元気がない”目の前の状況を見ている自分に、突然鏡を見せられると、
私はどんな表情をしているでしょう?

自分自身は“元気がある”と誰が見ても思う表情でしょうか?

目の前の人が“元気がない”と判断をしているのは自分自身です。
そう判断をした“理由”が自分の心の中に眠っているのです。

さて、
私は今、どんな顔をしていますか?(^^)

■もしかしたら、部下は何か悩みを抱えているのかもしれない

部下の方はなぜ、そのような表情、行動をしているのでしょうか?
部下の気持ちに寄り添ってみてください。

昨日は遅くまで仕事していたのかな?
うまくいかないことがあったのかな?
自分の気持ちが社内やお客様に伝わらなかったのかな?
出来ない自分に対して腹が立っているのかな?
周りと比べてしまっているのかな?
自分のやりたい気持ちではなく、やらなければならないになっているのかな?

など。
どんなことが想像されますか?

■原因を自分に向けることの大事さ

「きっとこんなことだろうな。」
と思った出来事に対して抱いている感情は、
私の中に“在る”感情であり、自分が経験した中で培ってきた価値観なのです。

その価値観であり感情が、
目の前の人を“元気がない”と見せているのです。

目の前の光景は全て自分が創り出しています。

そう感じることも、
そう見えることにも、
全てに意味があります。
その出来事で一体私は何を学ばせてもらっているのだろう。

目の前の人は、自分の内面を映し出してくれている鏡なのです。

だからこそ、
周りの人が“元気がない”と感じたときほど、
自分自身の内面と対話をし、
自分自身の内面と向き合ってあげてみてください(^^)

その学びを受け取ったときに
私の目の前の光景は良い方向へと変化していきます。

是非、試してみてください!

本日もお読みいただきありがとうございました!

次回もお楽しみに(^^)

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迷ったときに実践したい、自分の「心の声」を聴く「コーチング」


2017/12/11

こんばんは!

本日も瀬戸口よりお送りいたします。

 

日常の中で、「迷う」瞬間・・・きっと誰にでもありますよね?

その「迷い」あなたはどうやって解消していますか?

 

今回のテーマは、迷ったときに実践したい、コーチングについて!

ぜひお読み下さい^^

 

■「コーチング」は自分の心に問いかけることもできる

 

ブログをいつもお読みいただいている方は

もはやおなじみかもしれませんが、(いつもありがとうございます。)

 

迷ったときには、コーチングがおすすめです。

コーチングとは、

人材開発技法の一種で、「在りたい姿」を引き出し、

自発的な行動を促すうえでの対話技法のことを指します。

 

引き出して“もらう”と考えている人が多いコーチングですが、

コーチングは自分に問いかけることもできるのです。

 

 

■心に問いかけ、アウトプットする習慣を持つ

 

日常を過ごす中、「心の声」ちゃんと聴いていますか?

忙しさに振り回され、心の声を聴いてあげる余裕もない、という方が大半でしょう。

 

迷ったことがあっても

それを迷ったまま放っておいて、時間が風化させチャンスを逃した。

迷った瞬間、とっさの判断が大きなミスを生んだ。

そんな経験はありませんか?

日常から心の声を聴くことで迷った瞬間の判断力はあがっていきます。

 

まずは、

夜、眠る前に5分間。

リラックスして、心の声だけに耳を傾けてみましょう。

頭で考えるのでなく、心の声に問いかけてあげてください。

 

迷った瞬間を思い出してみてください。

そこにはどんなこころの声がありましたか?

 

「自分なんかにできるだろうか?」

「社員からの反発の声があるのではないだろうか?」

 

その声には、

いや、ダメだなという、ジャッジの声や

自分なんという自分に対する皮肉の声、

できなかったらどうしようという、恐れの声が聴こえてきませんか?

 

まずは、その声をちゃんと聴いてあげましょう。

迷わせた心の声は何なのか、【自覚】してあげることが第一歩です。

 

■心の声を聴く大切さ

 

心の声を聴き、自覚することをしなければ、

気づかないところで何度も何度も、同じような【迷い】を繰り返します。

 

ずっと迷っているかのような

モヤモヤとした気持ちを自ら蓄積してしまうのです。

 

心の声は、

ありのままの自分が、挑戦し、

在りたい自分へとステップアップしていく上での現在地なのです。

 

現在地にしっかりと足を踏みしめ

在りたい自分への道を一歩一歩進んでいきましょう。

 

お読みいただき、ありがとうございました!

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すぐに取り組める!仕事や日常に大きな成果を産む「直感力」の磨き方


2017/12/08

こんばんは!

昨日に引き続き、瀬戸口よりお送りさせていただきます。

 

本日は、直感力について。

自分の“直感”あなたは、どう感じていますか?

 

■成功者は「直感力」に優れている?

 

成功者は「直感」を大切にしている人が非常に多いと言われています。

 

スティーブ・ジョブズは、

「自分の直感に従う勇気をもちなさい」

という言葉を残しています。

 

そして、

プロ棋士の羽生善治は、

『直感力』という本を執筆しているほど。

 

成功者は、自らの直感を信じ、

行動していくことを大切にしているのです。

 

■常識や先入観を捨てることで、直感は鍛えられる

 

「直感」というと、どのようなイメージをお持ちでしょうか?

これだ!というひらめき?自信?

 

いつも、いつも「これだ!」とひらめく。

そんなことは中々ありません。

 

実は、直感は「常識」や「先入観」

といった、自分自身の偏ったものの見方によって妨げられているのです。

例えば、

例えば、「あ、これいいな」と思っても、

いや、でも失敗したら・・・

周りがどう思うだろう・・・

など、自分心の声が直感を鈍らせ続けているのです。

 

 

■トレーニングで磨かれる直感力

 

直感力を磨いていくのに大切なことは

「捨てる」ことです。

これまでに形成してきた偏った見方を捨てることで養うことができます。

 

それには、

まずは「自己承認」が第一のポイントです。

自分自身の偏った見方を

自己発見し、

なぜその見方を持ったのか

自己理解する、

そして、善悪はないということを受け入れ

自己共感する。

 

自分自身を徹底的に理解し、承認していきましょう。

イメージがしにくいようであれば、

 

【反応的(感情的)になった自分】に気づくことから始めてみましょう。

 

部下にそっぽ向いて話を聴かれてイライラした

他社の成功事例を聴いているとこのままでいいのか不安な気持ちになった

自分で考えて動かない社員に怒りを感じた

 

などなど、

反応的(感情的)になった自分に、偏った見方が隠れています。

なんで反応的になったんだろう?と考えるところからはじめてみてください!

直感力を鍛え、より素晴らしい人生の一歩を!

 

週明けも瀬戸口より投稿させていただきます!お楽しみに。

 

 

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