チームと部下に、元気が無い…そんなときに経営者がチェックしたいこと3選。


2017/12/15

こんばんは!
本日は今井がお送りさせて頂きます!

「チームや部下に元気がない」という経験、ありませんか?(^^)

なぜか今日は笑顔じゃない
なぜか今日は目が合わない
なぜか今日は暗そう
なぜか今日はイライラしていそう
なぜか今、チームがうまくいっていない
なぜか今、チーム全体の雰囲気が悪い
なぜか、伝えることが伝わらない
なぜか、言ってることが実行されない
なぜか、言ってることをやってくれない

さて、なにが起きているのでしょうか?

■まずは自分の表情を見てみる

人は鏡の前に立つと顔をつくります。

ふと、
“元気がない”目の前の状況を見ている自分に、突然鏡を見せられると、
私はどんな表情をしているでしょう?

自分自身は“元気がある”と誰が見ても思う表情でしょうか?

目の前の人が“元気がない”と判断をしているのは自分自身です。
そう判断をした“理由”が自分の心の中に眠っているのです。

さて、
私は今、どんな顔をしていますか?(^^)

■もしかしたら、部下は何か悩みを抱えているのかもしれない

部下の方はなぜ、そのような表情、行動をしているのでしょうか?
部下の気持ちに寄り添ってみてください。

昨日は遅くまで仕事していたのかな?
うまくいかないことがあったのかな?
自分の気持ちが社内やお客様に伝わらなかったのかな?
出来ない自分に対して腹が立っているのかな?
周りと比べてしまっているのかな?
自分のやりたい気持ちではなく、やらなければならないになっているのかな?

など。
どんなことが想像されますか?

■原因を自分に向けることの大事さ

「きっとこんなことだろうな。」
と思った出来事に対して抱いている感情は、
私の中に“在る”感情であり、自分が経験した中で培ってきた価値観なのです。

その価値観であり感情が、
目の前の人を“元気がない”と見せているのです。

目の前の光景は全て自分が創り出しています。

そう感じることも、
そう見えることにも、
全てに意味があります。
その出来事で一体私は何を学ばせてもらっているのだろう。

目の前の人は、自分の内面を映し出してくれている鏡なのです。

だからこそ、
周りの人が“元気がない”と感じたときほど、
自分自身の内面と対話をし、
自分自身の内面と向き合ってあげてみてください(^^)

その学びを受け取ったときに
私の目の前の光景は良い方向へと変化していきます。

是非、試してみてください!

本日もお読みいただきありがとうございました!

次回もお楽しみに(^^)

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迷ったときに実践したい、自分の「心の声」を聴く「コーチング」


2017/12/11

こんばんは!

本日も瀬戸口よりお送りいたします。

 

日常の中で、「迷う」瞬間・・・きっと誰にでもありますよね?

その「迷い」あなたはどうやって解消していますか?

 

今回のテーマは、迷ったときに実践したい、コーチングについて!

ぜひお読み下さい^^

 

■「コーチング」は自分の心に問いかけることもできる

 

ブログをいつもお読みいただいている方は

もはやおなじみかもしれませんが、(いつもありがとうございます。)

 

迷ったときには、コーチングがおすすめです。

コーチングとは、

人材開発技法の一種で、「在りたい姿」を引き出し、

自発的な行動を促すうえでの対話技法のことを指します。

 

引き出して“もらう”と考えている人が多いコーチングですが、

コーチングは自分に問いかけることもできるのです。

 

 

■心に問いかけ、アウトプットする習慣を持つ

 

日常を過ごす中、「心の声」ちゃんと聴いていますか?

忙しさに振り回され、心の声を聴いてあげる余裕もない、という方が大半でしょう。

 

迷ったことがあっても

それを迷ったまま放っておいて、時間が風化させチャンスを逃した。

迷った瞬間、とっさの判断が大きなミスを生んだ。

そんな経験はありませんか?

日常から心の声を聴くことで迷った瞬間の判断力はあがっていきます。

 

まずは、

夜、眠る前に5分間。

リラックスして、心の声だけに耳を傾けてみましょう。

頭で考えるのでなく、心の声に問いかけてあげてください。

 

迷った瞬間を思い出してみてください。

そこにはどんなこころの声がありましたか?

 

「自分なんかにできるだろうか?」

「社員からの反発の声があるのではないだろうか?」

 

その声には、

いや、ダメだなという、ジャッジの声や

自分なんという自分に対する皮肉の声、

できなかったらどうしようという、恐れの声が聴こえてきませんか?

 

まずは、その声をちゃんと聴いてあげましょう。

迷わせた心の声は何なのか、【自覚】してあげることが第一歩です。

 

■心の声を聴く大切さ

 

心の声を聴き、自覚することをしなければ、

気づかないところで何度も何度も、同じような【迷い】を繰り返します。

 

ずっと迷っているかのような

モヤモヤとした気持ちを自ら蓄積してしまうのです。

 

心の声は、

ありのままの自分が、挑戦し、

在りたい自分へとステップアップしていく上での現在地なのです。

 

現在地にしっかりと足を踏みしめ

在りたい自分への道を一歩一歩進んでいきましょう。

 

お読みいただき、ありがとうございました!

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すぐに取り組める!仕事や日常に大きな成果を産む「直感力」の磨き方


2017/12/08

こんばんは!

昨日に引き続き、瀬戸口よりお送りさせていただきます。

 

本日は、直感力について。

自分の“直感”あなたは、どう感じていますか?

 

■成功者は「直感力」に優れている?

 

成功者は「直感」を大切にしている人が非常に多いと言われています。

 

スティーブ・ジョブズは、

「自分の直感に従う勇気をもちなさい」

という言葉を残しています。

 

そして、

プロ棋士の羽生善治は、

『直感力』という本を執筆しているほど。

 

成功者は、自らの直感を信じ、

行動していくことを大切にしているのです。

 

■常識や先入観を捨てることで、直感は鍛えられる

 

「直感」というと、どのようなイメージをお持ちでしょうか?

これだ!というひらめき?自信?

 

いつも、いつも「これだ!」とひらめく。

そんなことは中々ありません。

 

実は、直感は「常識」や「先入観」

といった、自分自身の偏ったものの見方によって妨げられているのです。

例えば、

例えば、「あ、これいいな」と思っても、

いや、でも失敗したら・・・

周りがどう思うだろう・・・

など、自分心の声が直感を鈍らせ続けているのです。

 

 

■トレーニングで磨かれる直感力

 

直感力を磨いていくのに大切なことは

「捨てる」ことです。

これまでに形成してきた偏った見方を捨てることで養うことができます。

 

それには、

まずは「自己承認」が第一のポイントです。

自分自身の偏った見方を

自己発見し、

なぜその見方を持ったのか

自己理解する、

そして、善悪はないということを受け入れ

自己共感する。

 

自分自身を徹底的に理解し、承認していきましょう。

イメージがしにくいようであれば、

 

【反応的(感情的)になった自分】に気づくことから始めてみましょう。

 

部下にそっぽ向いて話を聴かれてイライラした

他社の成功事例を聴いているとこのままでいいのか不安な気持ちになった

自分で考えて動かない社員に怒りを感じた

 

などなど、

反応的(感情的)になった自分に、偏った見方が隠れています。

なんで反応的になったんだろう?と考えるところからはじめてみてください!

直感力を鍛え、より素晴らしい人生の一歩を!

 

週明けも瀬戸口より投稿させていただきます!お楽しみに。

 

 

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「経営者」意識を持つ人材をどうすれば育成できるのか?


2017/12/07

こんばんは!

寒くなってきましたが、風邪は引いていませんか?

2017年も残りわずか。くれぐれも体調にはお気をつけてお過ごしください。

 

さて、

本日は【「経営者」意識を持つ人材をどうすれば育成できるのか?】というテーマでお送りさせていただきます。

 

■自ら挑戦する主体性の磨き方

 

「うちの社員にももっと経営者意識を持ってほしいんだよね~」

中小企業の経営者様とお話をしていると、よく耳にします。

 

あなたも思ったことはありませんか?

 

そもそも、

「経営者」意識というのはどのような意識でしょうか?

 

ここにはいろいろな言葉や、価値観が出てくるでしょうが、

その多くは自ら挑戦する“主体性”を指していることがほとんどではないでしょうか。

 

・お客様のためにこんなサービスがあったらどうだろう?という意見があがる

・目標に貪欲

・積極的に部下の育成

 

『自ら手を挙げ、挑戦する。』

そんな主体性を磨くには、どうすればいいでしょう。

 

それは、ずばり【内観】です。

主体性を磨いていくのは、

自分自身の行動の源泉である『動機』を

見つめてあげることが大切です。

主体的な行動は全て自分自身の“動機”から始まります。

 

 

■小単位の組織を任せる

 

主体性を育むために企業として「挑戦的環境を与える。」ということ、よくあると思います。

 

例えば、

小単位の組織を任せる。

 

組織におけるチームのリーダーや、

ある開発プロジェクトのリーダーなど、【リーダー】の責任を与える。

 

最初は、「え、なんで俺なんて・・・」とやらされ感だったものの

試行錯誤をするうちに、得られた成功体験によって

「チームの運営ってこんなに楽しいんだ!」と気づき、

気づけば自ら「やりたい」と手を挙げるようになった。

こんな動機の成長をしてくれたら大成功!

 

一方で、

 

最初は、「え、なんで俺なんて・・・」とやらされ感。

でもやらなきゃいけない。

どうにか歯を食いしばってやってみる。

こんなにやっているのに、メンバーはついてこないし、

責任は全て自分。こんなにやっているのに・・・

こんなパターンもあるでしょう。

 

両社の違いは【動機】にあります。

後者のパターンは、最初から最後まで【動機】の成長がないのです。

やらなきゃ、という気持ちで続けるものの、

いつかは、潰れてしまいます。

 

では、

なぜやらなきゃいけない、と奮い立たせているのでしょうか?

 

まずは、自分で自分の動機に気づき、

自らの動機を成長させていくことが大切です。

 

 

■動機の成長のために

 

人にはいろいろな動機があります。

 

幸せになりたいからもっと挑戦したい!

幸せになるためには我慢をしないといけない。

 

挑戦したい!

失敗したくない!

 

褒められてうれしい。

この人が私を褒めるなんて何かあるんだろうか。

 

動機が在ること自体に善悪はありません。

 

動機に目を向けることこそが

『自ら手を挙げ、挑戦する。』

 

いや、

 

『自ら手を挙げ、挑戦し続ける。』

 

持続的に成長し続けることのできる

真の主体性を得ていくポイントとなります。

 

次回もお楽しみに^^

 

 

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自分と向き合いながら「自己成長」を促す、「内観」のススメ


2017/11/30

こんばんは!

本日は今井がお送りさせて頂きます!

 

「内観」や「自己成長」難しいと感じている方や、

抵抗を感じている方いらっしゃいませんか?

 

実は難しいことではないのです!

 

楽しみながら、

ほんの少しの勇気をとりに行きましょう!

 

■「内観」で感情を感じきる

 

内観の第一のポイントは、何と言っても“自覚”をすることです!

 

自分自身の感情や想いに嘘はついていませんか?

 

例えばイライラしている時に

「怒ってる?」と聞かれて「怒ってない!!!」と言ったり。

本当は不安なのに、自分が我慢すればいいと心を閉ざしたり。

本当は悲しいのに、笑ってみたり、「大丈夫!」と言ってみたり。

 

本当はどう思ってるの?

本当はどう感じているの?

 

「こう思っちゃいけない」

「こう思わないようにしよう」

 

ではなく、

“本当の自分の声”はなんと言っているのかを素直に聞いてあげてください。

 

■「自分自身」としっかり向き合うこと

 

これが自分と向き合う第一歩です!

自分自身と向き合うということは、

素直な自分の声をちゃんと聴いてあげるということです。

 

その感情や想いを持つことがダメだということは何一つとしてありません。

そう思っても、いいじゃないですか(^^)

 

だって、それが本当の私だもん。

 

そう思えることが、

なによりも自己成長に繋がっていくのです。

 

 

■等身大の自分を受け入れ、成長していく

 

ありのままの自分を受け入れる。

するとそこにはフラットな自分が立っています。

 

だからこそ、

 

本当に自分の“在りたい姿”が見えてくるのです。

 

そのフラットな自分は、“どう在りたい?”

そのフラットな自分は、“なにがしたい?”

 

“こう在りたい”から“こうじゃダメ”ではなく、

“こう在りたい”から“これを大切にしたい”

 

そう思える自分と出逢うことが出来ます。

 

是非、自分に“ダメ”をつけずに、

一旦素直な自分の気持ちを、まずは自分が聴き、受け入れてあげてください。

 

今年も残り1ヶ月、

“在りたい自分”に向かって、内観を楽しみながら、チャレンジしてみてください(^^)

 

本日もお読みいただきありがとうございました!

次回もお楽しみに!

 

 

 

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「できたらいいな…」を「必ずできる!」に変える すぐに実践したいコーチング!


2017/11/22

 

こんばんは。

本日は瀬戸口よりお届けさせていただきます!

 

明日は、勤労感謝の日。

予定はお決まりでしょうか?

 

さて、本日は

「できたらいいな…」を「必ずできる!」に変える すぐに実践したいコーチング!

というテーマでお送りさせていただきます。

 

「できたらいいな」では、いつまで経ってもできない…

 

「できたらいいな」と思っていて、

いつまで経ってもできないという経験は皆さんにはありませんか?

 

ちなみに私は、

週末に早く起きれたらいいな・・・

と思って寝たときに起きることができた試しがありません。笑

 

 

仕事においても

もっと効率化できたらいいな

マンネリ化している業務を改善できたらいいな

みんなで飲みにでもいけたらいいな

今日は早く帰れたらいいな

などなど・・・

日々、いろんな【できたらいいな】の想像があるでしょう。

しかし、【できたらいいな】の時、なかなか実現しません。

 

しかし、

 

もっと効率化しよう!

マンネリ化している業務を改善しよう!

みんなで飲みに行こう!

今日は早く帰ろう!

 

など、【できたらいいな】でなく【必ずやる!】と決めると、

人はちゃんと動くことができます。

 

【できたらいいな】と思っているときは、

時間が空いたらやろう、可能であればやろう・・・

と思っているのでなかなか行動に移っていきません。

 

一方、

【必ずやる!】と思っているときは、

どうやって時間を確保するか、どうやって取り組んでみようか

できる方法を考えるので、実際に行動に移すのです。

 

 

自己肯定感を上げるコーチングの役割

 

じゃあ、必ずできるようにするには、【必ずやる!】と思えばいいのか。

というと、そんなに簡単に思うことができないのが人間です。

 

【必ずやる!】と思いたくても

【できたらいいな】の思考がついつい出てしまう。

これは、“思考の習慣”として染みついているのです。

 

【必ずやろう!】と思い、できる方法を考えることができる人は、

多くの場合、できる方法を考える思考の習慣があります。

こうした思考習慣のある方の多くは、自己肯定感が高い傾向にあります。

一方、【できたらいいな】と思う人は、その思考の習慣があるのです。

こうした思考習慣のある方の多くは、反対に自己肯定感が低い傾向にあります。

むしろ、自己否定感が強くどこか心の奥底の方で【できない】と思っている場合もあります。

 

もしあなたが根本的な解決を望むのであれば、

自己肯定感を上げる努力をしていくことが望ましいでしょう。

 

肯定感を上げるには、ずばり!“コーチング”がおすすめです。

 

「想い」を「声に出し」そして「行動する」

 

実際のコーチングの方法については、

ぜひ、こちらをお読みください^^

⇒カンタンに実践できるセルフコーチングのやり方

 

 

行動と心の中の内面(動機や思考の習慣)は、

密接に結びついているものです。

 

【できたらいいな】と思うことを

肯定感を高めることで【できる】変え、

【必ずやる!】という意思を出し行動に移していってください。

 

 

明日はせっかくの休日。

心の声と対話してみてはいかがでしょうか。

 

次回もお楽しみに^^

 

 

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